循環型社会のキーワード 4R

20世紀私たちはたくさんのものを作り、使い、捨て、それによって豊かな暮らしを実現しました。
しかしその一方で大量のごみを生み出し地球環境を汚染してきました。
「大量生産」、「大量消費」の流れを見直し、環境にやさしい「循環型社会」へ変えていこうという動きがあります。
最近よく聞く「4R」は、「循環型社会」を構築するための重要なキーワードとなっています。
不用品はお任せ下さい

お部屋や回収品は汚れていても大丈夫です!
大量の不用品もお任せ下さい!
店舗、会社、倉庫、ガレージ、お家丸ごと、ゴミ屋敷…などから出る
大量の不用品もお任せ下さい。
お客様の持ち込み歓迎致します!
弊社では、年に2~3回お客様持ち込み回収を実施しています。
それ以外の持ち込みも歓迎致します。
回収品目
| 家電全般 | 機械・工具類 |
| ●デスクトップパソコン ●ノートパソコン ●パソコンモニター ●液晶モニター ●ゲーム ●電子レンジ・トースター ●ビデオデッキ・DVD ●編み機 ●アンプ ●ガスコンロ ●炊飯器 ●ファンヒーター・ストーブ ●扇風機食器洗浄機・FAX ●コンポ ●ラジオ ●ミシン ●電動工具 |
●農機具・トラクター・耕運機 ●チェーンソー(エンジン) ●草刈り機など ●バイク・バッテリー (バイク、車用) ●水中ポンプ・発電機・溶接機 ●各種エンジン ●鉄製のロッカー・鉄パイプ類 ●各工場機械・電動機械 ●鉄・鉄スクラップ・自動販売機 |
| 家具類 | バイク・その他 |
| ●タンス・食器棚 ●ソファー 椅子 ●ダイニングテーブル ●学習机 |
●スクーター全般 ●50cc~大型車まで ※動かなくてもOK! ●カーペット(電気カーペット含む) ●ベッド・ソファーベッド ●布団(上下セット) ●衣類・着物・古着 ●段ボール・新聞・雑誌 |
一部回収出来ない物もございます。お電話にてお問い合わせください。
買取について
【古物買取時の本人確認義務強化について】
令和7年10月1日より「古物営業法施行規則」が改正(*1)され、電線、グレーチング、エアコン等の室外機の買取は本人確認義務が強化されます。
*1 「古物営業法」第15条第2項第1号 (確認等及び申告)
この改正により、買取時に金額の多寡にかかわらず本人確認の義務化になる品目が追加されます。
◆改正点
電線、グレーチング、エアコン等の室外機(*2)も取引金額の多寡にかかわらずオートバイ、家庭用コンピュータゲームソフト、 CD・DVD類及び書籍と同様本人確認義務の対象とします。
*2 近年、金属類を被害品とする窃盗の被害が急増していることが原因です。
◆本人確認について
・運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の提示を受ける(写真つきでなくても可)
・身元確認できる第三者(保護者など)に問い合わせる
・本人が直接、氏名等の確認事項を記載した書面を受け取る
◆取引記録項目
・取引の年月日・古物の品目及び数量(製造業者名、製品名など)
・古物の特徴(色、材質、シリアルナンバーなど)
・売主の住所、氏名、職業及び年齢
記録の保存期間は3年間
以上、金属盗対策としての一連の動きですが、法運用のやり方ではさまざまな違法行為摘発につなげることが可能な改正です。ご理解の程お願い申し上げます。

家電買取り条件
●5年以内に製造された良品の物(製造年が確認出来るもの)
●人気シリーズの物
●動作の不具合や外傷がない物
●付属品が揃っている物(リモコン・配線・説明書等)
※買取り金額は、実物を拝見してからのお見積りになります。
家電以外にも、骨董品・着物・楽器(エレキ・ベース他)買取り致します。
次の項目は2021年度から「買取り不可」になります
●ビデオデッキ●ラジオ●コピー機
●タンス●食器棚●ソファー ●椅子●ダイニングテーブル
●学習机●カーペット布団●衣服●古着●着物
●段ボール●新聞●雑誌●バッテリー買取
※以上の項目は「ゴミ」になりますので別途回収、引き上げ料金が発生いたします。ご了承ください。
